ETERNITY
モーニン
常連様、紹介します

マリコさん
(写真右)
もうかれこれ6、7年くらいかなあ・・・
知り合ったときには既に房’Sの常連さんになってくれていて、
なんせ安東が入って3年目くらいの時なんで
ずうっとずううっと房’Sラヴァーでいてくれてます
いつもありがとう
昨日は、同僚の女の子たち、連れてきてくれました
なんでも、「ワイン飲みたいなあ」って話題があがった時に、
真っ先に「房’S」に行こうって言ってくれたそうです
いやあ、ありがたいっす
当然、ワインのオーダーは安東が引き受けます

今回は、
「ワイン飲みたいけど、どんなことを店員に言えばよいかわからない
」との事。
HAHA
、任せてください
ならばと安東の提案
「どんな気分になりたいですか
」
「楽しくなりたい
」「重い気分をぱーっとしたい
」
そんなオーダーにも安東は応えます
そんな、「楽しくなりたい」気分の時は、この日は、
コレをお勧めしました
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「モセン・クレト・クリアンサ」
以前にも紹介しましたが、(「嵐を起こして、すべてをこわすの♪」より)
砂のボトルは見るモノの目を引き、思わず触ってみたくなる
味も、酸味が活き活きして、かつ、
揮発性が高いというか、「梅」のような香りが拡がりやすく、
気分を盛りたててくれます
スペインの「ガルナッチャ」という葡萄を使った、赤ワイン
「重い気分を吹き飛ばしたい
」
そんな彼女には、
イタリアの夏季限定白ワインで、フルーティーな辛口
思いっ切り冷やして、爽快なのどごしが、気分をぱーっと
させてくれます
3人ともお気に召してくれて、最後に3人で
「モーニン
」してくれました

ウチにはマニア涎もののスーパーワインや、
誰もが知ってるグラン・ヴァンはありませんが、
個性豊かで親しみやすいワインたちが、
アナタの時間のお供をします
そして、
そのチョイスのお手伝い、安東がさせていただきます
なんでも遠慮なくお申しつけください
御自分の言葉で、「こんなワイン、飲みたい」「こんなカンジ」
なんでも、相談にのります
房’Sは楽しい時間のお手伝い、致します
ではでは、今日もレッツ仕事
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